アロマ

ミカエルザヤット精油の使い方

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ミカエルザヤット精油を買ってくれたお客様にお渡ししていた
コピぺ(コピー・貼り付け)で作った説明書き と 私 作成の「使い方」です。


>>> PDFが便利な方はこちらをご確認ください(^^♪

pdf ミカエル・ザヤットオイル説明(AromaStella).pdf (0.1MB)

ミカエルザヤットジャパン の 天竺さん のオイルを取り扱っています。http://www.tenjiku-online.jp/

ミカエルザヤットさんのことを知りたい方は、藤波直子さんのブログ がお勧めです。藤波さんのブログの「ケベック日誌」カテゴリー

▷ 私のブログにも「ミカエルザヤット」について書いています。(2015年のプレイショップの記録もあり)


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ミカエル・ザヤットオイルは、ボディ(肉体)・マインド(感情)・スピリット(精神・魂)のすべての領域に働きかけ、「ヒーリングアロマ」として活用して頂けます。 ミカエル・ザヤット氏本人がカナダ国内で蒸留したものをはじめ、世界中の信頼のおける蒸留所から集めたオーガニックまたは野生の植物を100%原料とするエッセンシャルオイルです。(殺虫剤や化学薬品は一切使用しておりません)

 

世界トップクラスの純度を誇り、安全性を含め世界でも類を見ない高品質な商品として知られています。量産されたものではなく、時間をかけて丁寧に作られ、蒸留装置と蒸留のために使う水にまでこだわったオイルであるからこそ、セラピーレベルのものになります。



◆使い方


◎「香り」
まずは、香りをお楽しみください。 手に直接1~2滴垂らし、ゆっくりと香りを吸い込んでください。目をつむり、香りが身体全体に広がるのをイメージしながら ゆっくりと ―。 心と身体に深く浸透していきます。


◎「身体につける」
・1滴を手首に塗りこんでみて下さい。手首には静脈がはり巡らされているので、すぐさまオイルは血液循環の流れにのります。また、ひじの内側、首、耳の裏側に塗り込むのも良いです。
・足の裏に塗ると、血流を介して身体全体に速やかに広がり効果的です。また、ツボやチャクラに直接、数滴落とすのも良いです。
・ご自身の感覚を大事にして、ハート、肩、腰・・など必要なところに塗り、少しの時間、目をつむり手を当ててみましょう。
・大変パワフルなオイルですので、1~2滴で充分効果があります。 一滴に植物のエッセンスが凝縮されているので、大切に使ってください。 


◎「オーラ や チャクラにつける」
・精油を手に垂らし、自分の身体から15cm~20cm 離れたところ(オーラ体)につける
・精油を手に垂らし、チャクラにつける。手を置いたまま、深呼吸をし1~2分感じてみる。
・辛い時(ハートが傷ついている時)は、ハートチャクラ(第二チャクラ)に。塗った後、手でその箇所を労わるように触ってあげる(レイキをされている方はレイキヒーリングをされても良いと思います) 


◆使用上の注意
・お肌に発疹、炎症などトラブルが生じた場合は、その商品は使用にならないでください。
・柑橘系は光毒性があります。洋服の下など直射日光が当たらない箇所に塗るか、心配なら肌には塗布しない方が良いと思います。
・パッチテストの方法:腕の内側に1滴の精油を塗り30分様子を見ます。何も変化のない場合は、 その精油を使っても大丈夫です。お肌に異常を感じたら、すぐに洗い流し、使用を中止してください。